イベント

鈴鹿4時間耐久ロードレース選手権

2017鈴鹿4時間耐久ロードレース選手権
ST600 Supported by BRIDGESTONE
ENDLESS TEAM SHANTI
第1ライダー 平野ルナ  第2ライダー 小椋華恋
予選:19位(12位) 決勝:14位(7位)





多くの皆さまのおかげで今年鈴鹿4時間耐久ロードレースに参戦する事ができました。ありがとうございました。
第2ライダーにJP250クラスに参戦する小椋華恋選手を迎え、今大会にエントリー。鈴鹿を練習する時間は非常に限られており、平野ルナも前週に転倒リタイヤを喫したばかりと中々うまくいかない状況の中で、特別スポーツ走行から始まった4耐。華恋は終始CBR600RRに慣れる事に時間を使い、そしてルナはマシンのセッティングを進める分担作業。体格も経験も違う2人のライダーに合わせるマシンも妥協点を探し、ある程度合わせられる状態に。サスペンションに関しては多くのエンジニアの皆さまにお世話になりました。
予選は第2ライダーの華恋から。どんどんと自己ベストを更新し、気づくと想定していたタイムを更新。良い状態で第1ライダーのルナの予選となりました。ルナは序盤からペースアップ台数が多く中々難しい予選となってしまい、自己ベストに近いくらいで19秒台には入らず終了となり悔しい予選となりました。予選の状況から決勝に向けて良いデータも収集し、狙うは入賞。
迎えた決勝。雨・・・。降雨でスタートディレイとなり、ほぼ全車レインタイヤへ。しかし、ここで一つ選択肢としてドライタイヤでスタートも考えましたが初参戦のこの状況で転倒だけは避けたかったのでレインタイヤを選択しました。30分短縮で始まった4耐。レインの苦手意識の無いルナはどんどんペースアップしていきますが、路面はみるみる乾いていきドライタイヤを選択したチームが一気に上位へ顔を出します。早々に見切りを付けピット作業でドライタイヤへ交換します。フロントOK、リアは少し手間取りましたが、急造した給油チームはミス無くOK。華恋へと交代します。少し遅れを取った形となりましたが、その後ルナと華恋の猛追により順位を回復し入賞圏内が見えるところまできました。もちろんピット作業はミス無く完璧だったと思います。さすがうちのプロ給油チーム笑 結果転倒無く走り切り国内では7位と惜しくも一歩入賞に届きませんでしたが初参戦での結果としては上々だと思います。
この参戦にあたり、多くのメーカー様、そしてスポンサー様のご協力を得ることが出来まして非常に感謝しております。そして関東から駆けつけて下さったファンの皆さま。カメラマンの皆さま。とても大きな力を頂きました。何よりそれが一番うれしいことです。レース活動を通して多くの皆さまが楽しんでいただけることが一番うれしいです。本当にありがとうございました!!

ENDLESS TEAM SHANTI
代表 風晴大翼

Photo by KAJISAKISAN Special Thank you!!

筑波ロードレース選手権第3戦

筑波ロードレース選手権シリーズ第3戦
ST600 Supported by BRIDGESTONE
ENDLESS TEAM SHANTI
平野ルナ
予選:1位 決勝:DNF
BEST TIME 0’59.765
JP250 Presented by DUNLOP
ENDLESS TEAM SHANTI
藤平康人
予選:3位(3位) 決勝:3位(3位)

筑波ロードレース選手権はいよいよ終盤戦へ。ランキング1位で折り返した平野ルナはこのウイークも調子が良く、目標タイムとしていた59秒前半まで見えてきた状態でした。ここで勝って来週の鈴鹿4時間耐久レースに臨みたい。スタッフライダー共に同じ気持ちでした。迎えた予選。序盤は少し引っかかってしまったもののクリアラップで59秒7までタイムアップ。そのままもう少し上がるかと思いましたが、集団につかまりそのまま予選を終えました。リアのサスペンションに少しフィーリングの違いを感じたのも良い判断だったと思います。地方選の予選時間は少なすぎますよ・・・。
そして決勝はいつになく無難なスタート・・・序盤4台ほどでトップグループを形成しますが、渡辺選手との一騎打ちに。徐々に平野が引き離し、終盤に差し掛かった頃・・・第一ヘアピンで痛恨のリアからスリップダウン・・・実は、2位との差が縮まっていると判断しペースアップした矢先でした。サインボードの表記が+と自己タイムとの見分けを間違えたのも理由です。勝てたレース。しかし100%はゴールしなければわかりません。とても悔しいレースとなりました。応援頂いた皆様大変申し訳ございませんでした。
JP250クラスには藤平が参戦。今回はマシンを新型CBR250RRに変え、カップ仕様での参戦としました。タイムも練習からベストを超え、新型のポテンシャルを発揮。予選では自己初のフロントロー3番手からのスタートとなりました。マシンのシェイクダウンに時間がかかり、大したセットも詰めていない中でとりあえず頑張ったと思います笑 決勝レースが始まり、いつも通りのバックギアスタート。一気に順位を下げます安定しています・・・。トップの2台は抜け出し、セカンドグループで激しく順位を入れ替えます。ストレートスピードで勝る藤平のマシンはヤマハYZF-R25にコーナーで詰められ苦しい展開となり、徐々に焦りからかラインも外し気味に。最終的には最終コーナーで前に出たまま抑え込み、自身初の3位表彰台となりました。レース内容は散々でしたが、自信にはなったことでしょう。最終戦も期待しています。
Photo by KIKUCHISAN Thank you

GROM×柳沢祐一 リンクス第3戦

2位2位と来て第3戦でした。私は今回ももてぎにいたため・・・行けなくてごめんね祐一さん笑 前回からポジションを少し変更して、 タイヤの選択を考えてみました。ライバル勢とは違うコンパウンドで臨んだのです。前日練習ではバイクがやけに遅いと・・・トラブルも疑いましたがタイムは出ている?どういうこと?・・・現地にいないとわかりませんねえ困った。マフラーでかなり差が出るGROM。グロムと筑波コース1000のレイアウトを考えて出した結果が・・・優勝!!よかったよかった。これでランキング2位のままトップとは1ポイント差で最終戦に臨みます。最終戦に関しては色々とパーツも考えており、シリーズチャンピオン取りにいってきます!!

もてぎロードレース選手権第4戦

もてぎロードレース選手権シリーズ第4戦
ST600 Supported by BRIDGESTONE
ENDLESS TEAM SHANTI
平野ルナ
予選:3位(国内3位) 決勝:2位 BEST 2’00.611




前戦をトップ快走中に転倒リタイヤした平野はレースウイーク前の走行からイマイチタイムが伸びず・・・前回の転倒の影響とうまくまとまらないマシンに対して苦戦していました。この7月はこのもてぎ戦の次週が筑波戦、そして鈴鹿4時間耐久レースが連戦であり、この3連戦初戦を良いイメージで勝ちたいところ。しかし、平野のフィーリングとコースがマッチしないままレース当日となってしまいました。
迎えた当日は快晴。予選が始まり、クリアラップをとっていく平野ですが、序盤からタイムが上がらない。マシンとチグハグな状況と初戦で勝利しているプレッシャーもあってか身体も固くずるずると3位まで後退してしまいました。結果総合3位と今季ワーストグリッドからスタートすることとなりました。
決勝がスタートします。ポールから菅原選手が飛び出し、平野は2番手をかわして2位に浮上。菅原選手を追います。しかし、予選同様0秒台というタイムでの周回となりペースはみるみるダウン。3位以降は離しトップ争いといきたかったのですが、中盤から独走を許してしまいます。結果的にそのままフィニッシュ。2位表彰台となりましたが笑顔は無く。これもまた一つの試練として受け止めなければなりませんでした。もちろんチームも。次戦は筑波第3戦。しっかりと勝ちに行きたいと思います。皆様方の応援本当にありがとうございました。次戦もまたチーム一丸となって勝利を掴みに邁進致します。Thank u All

参戦報告 鈴鹿4時間耐久ロードレース [ルナ×華恋]

[参戦報告]

2017 鈴鹿4時間耐久ロードレース[ST600]
ENDLESS TEAM SHANTI
HONDA CBR600RR
チーム監督  風晴大翼

第1ライダー 平野ルナ(17)
第2ライダー 小椋華恋(18)


TEAM SHANTIは2017年鈴鹿4時間耐久ロードレースに参戦する事をご報告致します。6月にライダーが決まり、先日ようやく鈴鹿でシェイクダウンを終え、他のレースとの兼ね合いもあり短期間での準備を強いられますが二人の10代の若いライダーと共に上位を狙って参ります。
華恋は初のST600クラスでのレースとなりますが、すでに対応力の速さを見せてくれて、レギュラーライダーのルナとペアを組み良いレースができる事を期待しております。

平野ルナ
「今回のレースは初めてだらけで、とても緊張しております。初めて組むライダーと初めての耐久レース。どうなるかは全く想像できませんが、怪我なく全力で頑張ります。少ない時間の中で車体のセットを出し、走り慣れていない鈴鹿サーキットを攻略し集中してレースが出来るよう課題を持ってレースに取り組みます。小椋選手と共に話し合いながら息を合わせ上位を目指してまずは完走を目標にいきます。」

小椋華恋
「こんにちは。小椋華恋です。今回鈴鹿4時間耐久レースにTEAM SHANTIから出場することになりました!子供の頃からの1つの目標としていた4耐に出させていただけることとなり、とても嬉しく思います。練習もテストも少なく、短い時間の中で不安も残りますが、良いパフォーマンスが出来るようしっかりと準備をしてレースに臨みたいと思っております。」

風晴大翼
「今回、レギュラーライダーの平野ルナに加えて、実績と経験豊富な小椋選手をチームに迎え入れレースに参戦することとなり非常にうれしく思っております。二人の若い力と、若いチーム力でどこまでチャレンジできるかわかりませんが、最上の結果を求めてチャレンジして参ります。応援よろしくお願い致します。また今回の参戦につきまして、非常に多くの方々にご協力をいただきました。この場を借りて感謝申し上げます。」


このプロジェクトにおいて、非常に恐縮ながら協賛メーカー様・サポーター様を募集しております。何卒よろしくお願い申し上げます。
今回の鈴鹿4時間耐久レース参戦についてのお問い合わせは↓↓
メール info@shanti-lp.com またはTEL 03-6802-5330 までお願い致します。

GROM×柳沢祐一 リンクス第2戦

柳沢祐一をGROMでライドさせてから早くも第2戦・・・開幕戦からなんのテストもできなく・・・[ごめんねゆーいち・・・]第2戦を迎えたのですが、今回前日のテストで転倒。しかし幸いにも転倒の原因とマシンライダー共に無事で決勝当日を迎えることができました。今回は当日朝に筑波コース1000にいけることになりまして、朝からマップの変更と足回りの再設定。柳沢の要求するものを決勝に向けてセットアップすることとなり、現場で久しぶりに組んだ作業となりました。予選は苦戦しつつも3位となりましたが、予選で一つの方向性を見出し、決勝に向けて大きく仕様変更へ。朝の時点ではマップの作業して見学していようかななんて思っていたのに・・・笑
決勝は4台のトップ争いへ。終盤、3台が抜け出し、ラストラップまで白熱したバトルを展開しましたが・・・またしても僅差で2位・・・。んー・・・シャア水口選手。恐るべし。勝てません笑
ポテンシャルとライダーの評価が大きくハッキリとしたので、第3戦は・・・見ててください。柳沢を。

筑波ツーリストトロフィー in JUNE

筑波ツーリストトロフィーにCLUB SHANTIから参戦する大谷選手の応援に行ってきました。普段からもてぎと筑波で精力的に練習するものの思ったようにタイムが上がらずいましたが、流れはウイークまで引きずっちゃいましたね。もともと街乗りで使っていたNinja250Rをレースに出れるようにした「だけ」のマシンで乗り始めからずっとエンジンも引っ張って走行距離もかなり多い車両なんです。そういった手軽な感じで参戦できるのが筑波TTだと思いますが、まぁさすがに笑
次戦からは新型車に乗り換えなので言い訳はできなくなるのでしっかりマシン作ってがんばりましょう!!俺も忙しくなりそうです。
それはそうとTTも台数が少なくなったのが少しパドックが寂しくなったように感じました。それでも皆さんアツいレースで参加型の良いレースだと思います。興味があればぜひ参戦してみてはいかがでしょうか?SHANTIもお手伝いさせていただきますので、ぜひレース参戦にご興味がある方はご連絡下さい。チーム・クラブ一緒にレースを最大限楽しみましょう!!

Thanks
Photo by Kajisakisan

筑波ロードレース選手権 第2戦

筑波ロードレース選手権シリーズ第2戦
ST600 Supported by BRIDGESTONE
ENDLESS TEAM SHANTI
平野ルナ
予選:1位 決勝:1位

JP250 Presented by DUNLOP
ENDLESS TEAM SHANTI
藤平康人
予選:6位(5位) 決勝:7位(5位)

梅雨時期の6月。雨の心配もありましたが、快晴の元で行われた筑波ロードレース選手権第2戦。ST600の平野ルナは金曜日の特別スポーツ走行でも大きくタイムアップせず、苦しいレースウイークとなりました。土曜日の予選、クリアラップを取るべく様子を見ながらコースインしましたが、短い筑波は難しく最初の数周は前走車に引っかかり、タイムを上げられない。ようやく取れたクリアラップでは0秒2と第1戦でマークした59秒にも入らず。しかし、他車も全体的にタイムが上がらずポールポジションを獲得しました。内容的には非常に悪かったですが、とりあえずのポールに安堵しました。もてぎ第2戦のポールからトップ走行中の転倒の反省を踏まえ、落ち着いてレース展開をコントロールすることに集中していきました。そして路面温度がグングンと上がる中、決勝がスタート。珍しくクラッチミートをミスし、フロントを浮かせた平野は2番手で1コーナーへ。それでもペースはトップを走るライダーより速く、序盤の1コーナーからS字を上手く合わせ1ヘアでトップを奪取。そのまま後続を引き離し一時は4秒の差を付け独走態勢へ。終始落ち着いてレースをコントロールして2戦連続のポールトゥウィンを飾りました。
JP250の藤平は、相変わらずテスト不足により金曜日までにこちらも上手くまとめられず。それでも自己ベスト付近では走行できていたものの、新型CBR250RRの台頭によりトップとは大きく離されます。予選は集団の中で上手く引っ張り合い、タイムを伸ばしていきますが総合6位という結果に。予選順位を超える決勝結果が乏しい藤平だけに決勝は1周目に集中します。苦手なスタートを無難にこなしますが1コーナーまでに順位を落とします。トップは1周目から逃げ、セカンドサードグループでのレース展開へ。YAMAHA YZF-R25と終始ポジション争いを展開します。それでも最後は踏ん張り、7位。国内5位でレースを終えました。

筑波ロードレース選手権はST600の平野ルナが2連勝で前半戦をトップで終えました。もてぎは2戦が終わり、転倒リタイヤによりランキングは下がりましたが、まだまだこれからです。どちらも勝とうと思っても勝てないのがレース。決して甘くない地方選手権のST600でこの結果には満足しています。あとは・・・質。来年へ向けてしっかりと後半戦、伸ばして行かなければなりません。JP250は久しぶりの入賞・・・とは台数的にいきませんでしたが、5位という結果に私は上出来だと思っています。CBR250RRが今後中心となっていきますが、うちはまだ投入予定はありません。今回も多くの方々のご協力、そして暖かい声援ありがとうございました。次戦はもてぎロードレース選手権第3戦です。

ENDLESS TEAM SHANTI 代表 風晴大翼

しばらくツーリングライダー

しばらくぶりな男が遊びに?やってきました。その男、水澤笑汰郎。2014年の激戦の筑波CBR250R DREAM CUPチャンピオンであり、2015年は全日本ロードレース選手権ST600クラスに参戦していました。そして今は生粋のツーリングライダー!フィールドが変わってもCBR600RRですネ笑
相変わらずイケメンでして、大学生活をエンジョイしているようでうらやましい・・・。事の発端はこのCBR600RRのフォークオイル漏れ。SHOWAのBPFフォークは特殊工具が必要なのでうちに連絡してきて自分とやると。慣れない作業を半日以上かけて終えて満足していやがりましたよ笑 そうそう、彼は未だにブレーキパッドはENDLESS。CBRカップ時代も好んでエンドレスブレーキパッドを使用してくれていました。フィーリングが好みだそうで、耐久性があるのでお財布にも優しいとのこと?^^
言葉の端々にレースしたいって伝わってきましたが・・・戻ってくるんでしょうか?それまでうちで働いてもらおうかな~笑

全日本ロードレース選手権 第3戦SUGO

全日本ロードレース選手権シリーズ第3戦 SUGO
ST600 Supported by BRIDGESTONE
ENDLESS TEAM SHANTI
北見剣
予選:15位 決勝:15位




第2戦はJSB1000のみの開催となり、我々のST600チームはこのSUGO第3戦が2戦目となりました。スケジュールの都合により、事前テスト(非公式)には参加せず、ウイークからのレースとなりました。初日木曜日は車体の確認と北見の2年ぶりのSUGOへの対応に注力。徐々にタイムを上げながらいきますが、大幅に上がってこない。金曜日はセットも振りながら、タイムも更新。雨予報の土曜日へと向かいます。
土曜日は予報通りの雨・・・それも視界が悪くなるほどの霧。そして風。JP250クラスとJ-GP3クラスの予選が終わったところでJ-GP2の予選は赤旗中断となり、そのまま残りの全セッションが中止となりました。天候には勝てません・・・。
1DAYレースなった日曜。天候回復の予報はまたも裏切られ、朝一予選から雨。レインを得意としている北見も中々タイムが上がらず、変更したセットの引き出す時間が20分しか無い中でまとめきれず15番手で終えました。 決勝に向けて、ジャンプアップするためにMTGをし、更にセットを大きく振る事を決断。雨は霧雨から強さを増す中、決勝レースが始まりました。1周目はポジションキープして戻ってきた北見は周回を重ねるごとにポジションアップ。中盤にはTOP10まで巻き返します。更にタイムはTOP3と遜色無いところまでペースアップしみるみる6位集団まで追いつきます。上位3台は逃げてしまいましたが、そこから激しい5位争いを展開。國峰選手とポジションを入れ替わりながら終盤へ向かいます。そしてファイナルラップ、序盤のセクターで北見の方がわずかに速い中、勝負所とみた北見はS字コーナー左にてリアから痛恨の転倒。再スタートを試みますがそのままリタイヤとなりました。結果的に、周回遅れが多発したため、順位は15位で最終結果となりました。転倒したものの、TEAM SHANTIとして現状の拙いパッケージの中で北見は最高のレースを魅せてくれたと思っております。ご協力いただきました皆様方。本当にありがとうございました。

ENDLESS TEAM SHANTI
代表 風晴大翼