当社運営のENDLESS TEAM SHANTI中村龍之介車に採用されておりますMORIWAKI製フルエキゾーストマフラーの取り扱いを開始致しました。先日行われました全日本ロードレース選手権鈴鹿戦MFJ CUP JP250クラスにて優勝致しましたマフラーと同様の物です。レゾネーター付で中高速の非常に定評があります。JP250/ST250クラスに対応しております。お買い求めは当WEB内オンラインショップからよろしくお願い致します。
オンラインショップ(CBR250RRレースパーツ)
当社運営のENDLESS TEAM SHANTI中村龍之介車に採用されておりますMORIWAKI製フルエキゾーストマフラーの取り扱いを開始致しました。先日行われました全日本ロードレース選手権鈴鹿戦MFJ CUP JP250クラスにて優勝致しましたマフラーと同様の物です。レゾネーター付で中高速の非常に定評があります。JP250/ST250クラスに対応しております。
HONDA CBR1000RR-R SPのパートラッピングを施工致しました。イメージはBSBに参戦している水野選手のマシンとなります。以前制作させて頂き好評を頂いております[WSBKカラー]※こちら参照 とは少し違い、アッパーに水色のラインが追加されます。またこちらの車両はアンダーカウルとフロントフェンダーがHONDA HRCから発売されている純正のカーボンパーツをそのまま利用しました。ダクト部はカーボンラッピング。アンダーカウル部はデカールのみ対応させて頂きました。CBR1000RR-RはSPの純正カラーリングに少し手を加えただけでオリジナリティが出ます。このようなパートラッピングもお気軽にご相談下さい。公式LINEからも受けて付けております。
HONDA CBR600RRレーサーのカウルにパートラッピングを施工致しました。車両は現行の新型となります。アッパーとシートカウル部のゼッケンベース。そしてサイドのデザインデカールとなります。下地のブルーは塗装となります。レーサーの場合この組み合わせがおススメです。ベース塗装を施した後にデザインでデカールを入れるメリットとしては転倒リスクのあるレーシングマシンにおいて転倒時の修復のコストが低いという事があります。また修復も比較的早いです。もちろんフルラッピングでのデザイン性の高さやグラフィック等のメリットもございますがコスト重視であればこちらの手法がお手軽です。レーサーのラッピングもお気軽にお問合せ下さい。公式LINEからも受け付けております。
DUCATI STREET FIGHTER V4Sのフルラッピングを施工致しました。純正色には無いマットホワイトにてカラーチェンジ。純正デカールはDUCATIであればクリアが吹いていないためパーツとして取り寄せが可能でしたので上から貼付けさせて頂き元の姿を踏襲。マットの質感は非常に高級感がありオリジナリティが高い仕上がりとなりました。当社としても初のストリートファイターの施工でした。フルラッピングにご興味がございましたらお気軽にご相談下さい。公式LINEからも受け付けております。

GARAGE SHANTIの夏季休業日のご案内をさせて頂きます。
もてぎロードレース選手権にありますST250Tクラス。当社がお手伝いさせて頂いております酒巻選手が第2戦に続いて2戦連続の独走ポールトゥウインを決めてくれました。TEAM SHANTIで制作しているCBR250RRの足回りをベースに作り込み、マフラーも当チームがテストさせて頂いておりました物と同様のN-PLAN製を使っておりトップスピードは新車購入時からエンジンは開けておりませんが単独で他車より3~4km/hほど速いアドバンテージがありました。もちろんライダーも速くレース展開はベテランらしいものがありましたね。2戦連続おめでとうございます♪
2021もてぎロードレース選手権シリーズ第3戦
小林選手も自己ベストには及びませんでしたが最後の最後、予選でまとめて自信最高位の9番手を獲得。クラブチームの皆さんが速くなっていくのはとても嬉しいです♪決勝はスタートのミス・・・から1周目16番手まで落ちましたが、最後まで走り切りなんとか14番手でフィニッシュしました。谷口選手は初めてのBSタイヤでST250Sへ参戦し、ベストを更新しながらの走りでしたが目標タイムを超える事は出来ませんでしたね。しかし、チーム員他全員がオンボードや走りを外から見てなんとかしようとするレース、とてもよかったです。決勝はその期待に応えてしっかりと戦うレースをし、クラスが違えど今までで一番良いレース、そして悔しいレースだったんじゃないでしょうか。最終戦も楽しみです!

2021全日本ロードレース選手権シリーズ第5戦
迎えた予選・決勝が行われる土曜日は快晴となり、暑さがきになりましたが午前中は良いコンディション。ここまで全て単独で走行を重ねてきた中村は予選も単独でのアタックとなりましたが、ペースアップした最後の計測周回では残念ながら落としてしまい3番手スタートとなりました。
また、今大会ではサポートチームとしてKentsusystem&CLUB SHANTIから菊池選手がスポット参戦致しました。250ccはほとんど初乗りでしたがレースウイークに入りタイムアップしていったのは流石ですね。予選は自己ベストを大幅に更新しましたが、決勝レースでは集団に離された事もあり、ポジションキープで終えました。こちらも関東から多くのご支援・ご声援ありがとうございました。
SUZUKI GSX400S KATANAをフルラッピング致しました!!オーナーさんのご希望でブルーメタリックが輝くAveryのクロームシリーズです。外装は1100の物だそうですが、すでに一度塗装されており、若干ながらクリアの薄さがありましたのですが施工させて頂きました。年数が経過している車両についてはいつもご説明させて頂いておりますようにフィルムを剥がす際にクリアと塗装部分が持っていかれる可能性がございますので、予めご了承下さい。非常に綺麗な刀に仕上がりまして私共も満足のいく仕上がりでした。フルラッピングのお問合せはお気軽にお申し付け下さい。公式LINEからも受け付けております♪
Arai RX-7Xフルフェイスヘルメットをラッピング致しました。通常はヘルメットの施工は致しておりませんが、ご希望される方のみご相談させて頂いております。今回はご依頼となりましたが、デザインは別会社の方で行ったものを当社でアレンジして制作致しました。SRSスガヤカラーと言えば往年のスズキ系チームでありリターンしたライダーさんの物となっています。白部分は純正の白を生かしてあります。施工費は要相談となりますのでもし気になる方がおりましたらご相談下さい。公式LINEからも受け付けております♪