弊社取扱のBLAZE製SMART EV(電動スクーター)がAmazonの欲しい物ランキングにてTOP3を独占したというNEWS‼こちらはヤフーニュースの4月の記事ですが、GARAGE SHANTIでも新型コロナウイルスの影響もあって非常に好調な販売をさせて頂いております。折り畳みが可能でエコでスマートな電動スクーターの需要は間違いなく増えており、当社も販売に力を入れております。GARAGE SHANTIでは試乗車をご用意しており、東京23区では唯一の対面販売を行っております。販売からメンテナンスまでトータルでご対応させて頂きますのでぜひお気軽にお問合せ下さい!! BLAZE SMART EV 詳細は[こちら]から!!
SUZUKIの名車GSX1100S刀のヨシムラ製ガソリンタンクのパートラッピングを施工致しました。フルカスタムされているこのKATANAですが、外装はドライカーボンのワンオフ。タンクはアルミという事で、オーナーさんの希望でタンクもカーボン風に致しました。こちらのタンク形状は一見簡単そうに見えますが・・・給油口が非常にやっかいでどうしても分割ラインをサイドに持ってくるとカーボン地のラインがくっきりと見えてしまう事が難点でしたが、再施工し給油口部分を捨て貼りし上部を一枚張りするという難易度高めの方法で施工しオーナーさんにも満足頂くことが出来てホッとしております。オートバイのラッピングカラーチェンジに特化した独自のノウハウで今後もユーザー様のドレスアップカスタムにご対応させて頂きます。ぜひお気軽にバイクのラッピングご検討してみて下さい。お気軽にお問合せお待ちしております。 車両:SUZUKI GSX1100S kATANA 施工期間:3日間 メディア:3M ブラックカーボン コンセプト:カーボン全体統一
YAMAHA VMAX1700のフルラッピングを施工致しました。こちらの車両はYSP板橋中央様の販売中古車となりますので、店頭でぜひご覧になって頂けたらと思います。フロントフェンダー/タンク/シートカウルとこの車両ではほぼ全面のラッピングとなりました。フィルムはAveryのブラッククローム。色合い的にはKAWASAKIのH2のようなイメージに仕上がり、大人な遊び心溢れる雰囲気に仕上がりました!グレーのように見えますが太陽光の下ではメッキがかなり眩しいギラギラとしています。クロームフィルムは通常のフィルムよりも価格は上がりますが、施工後の車両を見て満足して頂ける事間違いなしです。ぜひお気軽にご相談下さい! 車両:YAMAHA VMAX1700 施工期間:7日間 メディア:Avery Black Clome コンセプト:KAWASAKI H2風クロームメッキ
GARAGE SHANTIでは2020年型HONDA CBR1000RR-R(SC82)用のスタンダードマフラー用チタンサイレンサーステーを制作しました!前型のCBR1000RR(SC77)SPでは一人乗り乗車でしたが今回の82型からタンデムステップが付いて2人乗りとなっています。当社のCBRも基本的に一人で乗りますのでこのタンデムステップを取り外したいと考え、今回制作しました。STDでアクラポビッチのチタンサイレンサーが標準装備され、アフターパーツへの交換が昨今の規制事情により非常に難しく、前型からノーマルマフラーで乗られる方が多かったのを記憶していました。まだこれからカスタムパーツとしてマフラーが随時販売されていくかもしれませんが、当社としてはSTDで乗られる方向けにサイレンサーに合わせてチタンを使用。ストリートでの使用を考え若干重さはありますが強度もある丸棒からSTD形状に合わせた角度から制作しました。特にオープンに販売はしませんが、ご希望の方には販売致しますのでお気軽にご相談下さい。 HONDA 2020 CBR1000RR-R(SC82)SP/STD STDマフラー用チタンサイレンサーステー 価格:¥25,000-(税抜) ※1乗りへと変わるため自動車検査証の記載事項(乗車定員)の変更を行って下さい。
Triumph DAYTONA Moto2 765 リミテッドエディションのパートラッピングを施工致しました。まず当社として国内導入数が僅かな希少モデルである765に携われたことを非常に嬉しく思っております。Moto2エンジンの開発チームが設計したというファクトリー直系モデルとも言えるこのマシンをトライアンフのプロトタイプモデル?と同じライン(メーカーは赤)をイエローでデザインラインを引きました。また、オーナーさんの意向でホイールにもラッピング。大きめの面積を取ったイエローのホイールはかなり目立つようになりました。純正ベースでMoto2のロゴが入ったカーボンカウルの尊厳さを壊さないようにデザインさせて頂きました。希少モデルでもラッピングでの施工は剥がせば元通りになりますのでお気軽にご相談下さい。 車両:Triumph DAYTONA Moto2 765 リミテッドエディション 施工期間:2日間 メディア:Avery コンセプト:グロスアンビュランスイエロー パートラッピング
5/27発売のライダースクラブ誌へ昨今の諸事情もあり当社のCBR1000RR-Rを取材/撮影にてご協力させて頂きました。元ワークスライダーによる試乗を間近で見る事が出来て非常に私達にとっても楽しい時間となりました。私が乗った感想と宮城さんの感想。どこがリンクして相違があるのか非常に興味深いお話も聞けて今後の勉強にもなりジャーナリストとしての立ち位置からの目線がおういったものなのか私にとっては非常に新鮮に映りました。様々なメディアでご活躍中のモータージャーナリストの伊丹さんにもお久しぶりにお会い出来まして懐かしい話をしてみたり、新たに編集長に就任された河村さんには感謝致します。 そして今回、この機会にライダースクラブ誌に当社として初めて広告を打たせて頂きました。ラッピング事業に関しての広告となりましたが、2輪誌でのラッピング広告は初・・・じゃないかな??ぜひともお手に取って目を通して頂けたら幸いです。 現在当社のCBR1000RR-Rはパーツ制作のために工場にお泊り中デス。かゆいところに手を届かせる・・・パーツですかね。私自身が欲しいと思ったものですが、絶賛制作中です。すでに納車されたユーザーさんはきっと欲しくなると思います笑 このパーツ制作が終わりましたらCBRはラッピングに入ります。基本ベースは当社レーシングチームを踏襲するイメージになると思いますのでこちらもぜひお楽しみに♪ 枻出版 5/27発売 RIDERSCLUB No.555
2020 HONDA CBR1000RR-R(SC82)コブラシールド(プロテクションシート)KITの発売を本日5/16より開始致しました。サーキットやワインディング/高速道路使用の多いスーパースポーツ車向けに傷や飛び石等の保護目的として1台分のキットとして販売致します。サーキット走行ではヘッドライト/テールランプのテーピングが不要になります。また今回のセット内容から車種別のKITには3M製のスキージーを付属させております。施工の際に非常に便利ですのでご自身で施工の際にはお使い頂けたらと思います。当社プロショップでの施工も受け付けております。単体での販売も行っておりますのでお気軽にお問合せ下さい。 HONDA CBR1000RR-R(SC82) コブラシールドKIT ・アッパー中央(ゼッケンベース) ・アッパーサイド左右 ・フロントフェンダー左右 ・タンク中央 ・タンクサイド左右(3分割) ・ヘッドライト左右 ・テールランプ左右 ・3M スキージー(施工用) 価格 ¥24,200-(税込) ※5/16時点オンラインショップが改装中のためご希望の方はご連絡下さい。
当社の新型CBR1000RR-R(SC82)へ弊社取扱いのコブラシールド(プロテクションシート)を施工致しました。施工箇所はアッパーマスク中央/アッパーマスクサイド/ヘッドライト/タンクサイド(3分割)/タンク中央/テールランプになります。写真ではほとんどわからないと思いますが実際に施工してあります。CBRに限らず、スーパースポーツ系のユーザーさんはサーキット走行やワインディング/高速道路の使用状況も多い中で飛び石や傷から保護してくれるプロテクションシートは綺麗な外装を維持するのに非常に効果的です。透明ですので目立たず、他社には無いUVカット仕様ですので塗装や外装面の保護にも。フォーミュラ/鈴鹿8耐での使用実績も十分あります。 今回、CBR1000RR-Rでは型取りからデータ化、プロッターカットしたプロテクションシートを上記の箇所でキット販売致します。価格はフルキット¥22,000(税別)となります。単品での注文も可能です。また、お客様での施工も可能ですが、プロショップである当社での施工もお任せ下さい。もちろんCBR以外の車種にも施工可能です。お気軽にご相談下さい。 コブラシールドについてはこちら↓↓ スーパープロテクションシート[コブラシールド]
GARAGE SHANTIのラッピングサービスでは車体のカラーチェンジによるイメージ作成も行っております。ライン入れからフルカラーチェンジの参考までにお使いいただけます。ライン入れだけであれば無料で作成させて頂きます。フルカラーでの作成は別途料金がかかりますのでお気軽にご相談下さい。実際にオートバイの車体にラッピングフィルムを施工するとどうなるかは施工してみないとわからない部分があると思いますが、イメージ図からある程度完成形を形に出来ますのでよりカラーやデザイン選びに幅が出来るかと思います。もちろんご自身でデザインの持ち込みをして頂いてもOKです。 こちらのイメージ図の完成形はこちら↓↓ YZF-R6Racer/フルラッピング
YAMAHA YZF-R6 ST600仕様のレーシングマシンをフルラッピングしました。ベースは3Mブラックカーボンで。ライトグリーンとレッドのラインをオーナーさんの意向でイメージ図を制作しながら施工しました。イタリア選手権にいそうなカラーリングですね♪ブラックカーボンは非常に根強い人気で、カーボンパーツを使えないST600クラスのレギュレーションの中でのカーボンルック仕様です。カーボンフィルムは柄合わせが大変ですが、レースベースのFRPカウルですので施工は比較的楽に出来ます。ストリート車は更に時間がかかると思いますが、レーサーという事で転倒後のリペアもローコストで可能です。スポンサーロゴのステッカーも約30枚程制作させて頂きました。また、レーサーで良く多いのが中古等の割れてしまっているカウル等はフィルムが追従してしまい傷が目立つのと、パテ盛りしている部分は接着しない場合がありますのでご注意下さい。サーキットユーザーの皆さんにもぜひ取り入れて欲しいラッピングカラーチェンジですのでお気軽にお問合せ下さい。 車両:YAMAHA YF-R6 ST600レーサー 施工期間:10日間 メディア:3M コンセプト:ブラックカーボン/ライトグリーン/レッドフィルム